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株式会社エイコー COMPANY

私たちについて

私たちは1895年に北海道において創業しました。
以来120余年に渡り、志を受け継ぎながら事業を展開しています。

  • 01 / MESSAGE
  • 02 / COMPANY PROFILE
  • 03 / CHART
  • 04 / CSR

01ご挨拶
MESSAGE

1895年の創業から今にいたるまで、私たちは北海道と共に歩んできました。創業当時は「丸亀組」という社名で、手配師や劇場経営、浪曲・相撲などの興行を営んでいました。それからは時代の変遷とともに、地域に根ざしながら新分野に挑戦してきました。そうした先人達の「開拓者精神」を受け継ぎ、挑戦をして未来を創造することを私たちは志しています。

私たちは現在、複数のブランドを基盤に事業を営んでいます。私たちにとって、ブランドは「信頼」のシンボルです。ことばや行いに一貫性があり、ひとつの価値観に貫かれているものがブランドです。価値観がブレずに一貫していることが信頼を生み、培われた信頼がより良い未来をつくります。

私たちの使命は、そうしたブランドを活かし、ブランドを創り、未来を変えることです。私たちは未来を創る自由をもち、自分たちがなりたい人間になることができます。未来はもっと良くなり、未来はもっと明るくなります。複数のブランドを輝かせて「暮らしを革新するブランド・コングロマリット」として社会に貢献して、子どもたちに歓びにあふれた未来を遺す。この志のもと、これからもお客様・従業員・地域社会とともに企業活動を営んでまいります。

代表取締役社長
小船井 健一郎

02会社概要
COMPANY
PROFILE

社名
株式会社エイコー EIKO inc.
本部所在地
〒080-0040 北海道帯広市西10条北1丁目8号
本社所在地
〒084-0912 北海道釧路市星が浦2丁目7番地6
電話番号
0155-66-6155
FAX番号
0155-41-3434
代表取締役
小船井健一郎
取締役
飯田康弘
堀浩
創業
1895年
設立
1994年
資本金
47,500,000円

03組織図
CHART

EIKO 組織図

EIKO 組織図

04社会的責任
CSR

私たちの社会的責任

「企業は社会の公器である」という考えのもと、私たちはCSR活動に取り組んでいます。

「私たちは過去から未来へのリレーメンバーの一人である」という自覚をもち、次の世代に良いバトンをつなげていく責任があると考えています。そのため、お客様・お取引先・従業員といったパートナーとの良好な関係を築くと共に、国際連合の掲げる「持続可能な開発目標」(SDGs)を活用しながら、「自然と生きる」「文化を育む」「次世代につなぐ」の3つを重要テーマとして掲げて活動しています。

「SDGs」=2015年9月に国連サミットで採択された、2030年までに全世界が取り組むべき目標(Sustainable Development Goals)
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CSR活動報告

霧多布湿原ナショナルトラスト

霧多布湿原の保全活動を行っている「霧多布湿原ナショナルトラスト」の活動に協賛しています。豊かな自然を未来の子どもたちに残すため、店舗への募金箱の設置や、木道補修等のボランティア参加を行っています。

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